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    <title>吉田まゆみ内科 江東区 内科 女医 健康診断 予防接種 在宅医療</title>
    <link>http://www.yoshida-mayumi.com/</link>
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      <title>高脂血症・中性脂肪</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13164019.html</link>
      <description>コレステロールと中性脂肪は違うもの？コレステロールコレステロールは、細胞膜の構成や、いろいろなホルモン、ビタミンの合成に欠かせない成分です。コレステロールは、血液中ではＨＤＬコレステロールとＬＤＬコレステロールとして存在します。ＬＤＬコレステロールはいわゆる悪玉コレステロールで、動脈硬化の増悪因子になります。ＨＤＬコレステロールは、善玉コレステロールで動脈硬化の抑制に働きます。中性脂肪食事（糖分・脂肪分）から摂取した過剰エネルギーは、中性脂肪となって体内の脂肪組織に蓄えます。食事からのエネルギーが不足すると、中性脂肪が分解されエネルギー源として活用されます。中性脂肪が高い状態を維持していると言うことは、食べすぎ・運動不足→肥満→メタボリックシンドロームにつながっています。</description>
      <pubDate>Sat, 02 Jun 2007 15:03:00 +0900</pubDate>
      <category>高脂血症・中性脂肪</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
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      <title>中性脂肪は贅肉の正体！！</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13185573.html</link>
      <description>中性脂肪食物中の糖分・炭水化物、脂肪分は、分解吸収されて中性脂肪になり、血液中を運ばれ脂肪細胞の中に蓄えられます。食事が取れなかったり、激しい運動をしてエネルギーが不足すると、蓄えられた中性脂肪は脂肪酸とグリセロールに分解されエネルギー源として利用されます。１．必要以上に食べた分は中性脂肪になり、贅肉に変身する。２．中性脂肪が増えると、インスリンの働きを阻害し、糖尿病や高血圧の原因にもなります。３．中性脂肪が高い人は、悪玉コレステロールも高い人が多く、動脈硬化を促進させます。&amp;#63870;中性脂肪を減らす方法中性脂肪を減らすには、食事からとるエネルギーを減らすことです。生活習慣を改善すれば、2週間程度で見違えるほど中性脂肪を減らすことができます。１、適切なカロリーに抑える。成人男性が1日に必要なエネルギーは2200キロカロリー、女性は1800キロカロリー程度といわれています。それ以上食べると中性脂肪が上昇するので適切なカロリーに抑えましょう。特に、ハンバーガー・カレーやラーメン、カツどん天丼などは高カロリーです。外食の多い人は注意が必要です。２、炭水化物・糖分はブドウ糖に分解吸収され中性脂肪の原料となります。ご飯・うどんは軽く１人前に抑えましょう。また、お菓子、ジュース、果物も食べすぎに注意が必要です。３、太ってないのに中性脂肪の高い方は、お酒の飲みすぎです。アルコールが分解されるとき、脂肪の合成を進めるように働き、脂肪の分解も阻害します。</description>
      <pubDate>Sat, 02 Jun 2007 14:00:09 +0900</pubDate>
      <category>高脂血症・中性脂肪</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
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      <title>江東区健康診断</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13164009.html</link>
      <description> 江東区在住の方を対象とした無料健康診断です。6月1日~8月31日 30・35・40・45・50・55・60歳になる方を対象に行います。対象者の方には、受診票が5月下旬に送付されます。9月1日~12月20日 高齢者健診(65歳以上)が実施されます。対象者の方には、例年8月下旬に受診票が送付されます。11月1日~12月20日 40歳以上ので希望される方は、区に申し込みを行ってください。 区民健診は生活習慣病の予防やメタボリックシンドロームの早期発見と予防が主な目的です。特に、会社などで健診を行う機会がない主婦の方や退職者の方は、ぜひ受診してください。健診の内容は、人間ドックや医療機関で実施すると1万円以上となる充実した内容です。 健康診断の結果は、その時々の基準値以内かどうかだけではなく、過去の結果と比較してみると早期発見に役立ちます。&amp;#63720;健康診断をご希望の方は、クリニック窓口にご予約ください。03-5646-8080（診療時間内） 自動音声・インターネットからのご予約はできません。</description>
      <pubDate>Sat, 26 May 2007 15:20:20 +0900</pubDate>
      <category>江東区健康診断</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
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      <title>区健診項目と結果の見方 その1</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13184037.html</link>
      <description>ＢＭＩ 25を超えると肥満です。肥満は、高血圧や糖尿病、高脂血症の原因となるばかりではなく、膝・腰痛を悪化させます。体重を減らすことで、高血圧・糖尿病・中性脂肪・脂肪肝・尿酸値は驚くほど改善します。血圧測定 収縮期血圧140 拡張期血圧90 未満が正常です。理想的には 135~85 以内です。高血圧は、脳卒中や心臓病の原因となるので、高い方は注意が必要です。尿検査 尿蛋白や潜血は、腎臓病や膀胱・前立腺など泌尿器系の病気の早期発見に役立ちます。尿糖は一般に血糖が180を超えると（＋）になります。 心電図 不整脈や狭心症などの心臓病の発見に役立ちます。自覚症状がでる前に心電図で重大な疾患が発見されることもあります。 胸部レントゲン 肺結核や肺がん、大動脈硬化などがわかります。</description>
      <pubDate>Sat, 26 May 2007 14:49:13 +0900</pubDate>
      <category>江東区健康診断</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>区健診項目と結果の見方 その2（血液検査）</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13184034.html</link>
      <description>血液検査 脂質総コレステロール高くなると動脈硬化や心臓病・脳梗塞の原因になります。ＨＤＬコレステロール善玉コレステロールで、低下すると動脈硬化の原因になります。中性脂肪消費＜摂取量で増加します。肥満やドロドロ血の原因になります。 腎ｸﾚｱﾁﾆﾝ・尿素窒素腎機能が低下し、老廃物がたまると上昇します。 糖尿病血糖値空腹時110・随時血糖140以上では糖尿病の疑いがあります。ﾍﾓｸﾞﾛﾋﾞﾝA1cおおよそ1ヶ月間の血糖値を反映します。高い場合は糖尿病の疑いがあります。 肝機能AST/ALT/LDH肝細胞が破壊されると上昇します。肝炎や脂肪肝でも上昇。r-GTP/ALPアルコール肝障害、胆石などで上昇。総ビリルビン上昇すると黄疸になります。総蛋白・アルブミン肝臓で合成され、栄養不良や肝障害で低下するとむくみの原因になります。 その他尿酸8.0~9.0を超えると痛風発作の危険があります。血清アミラーゼ膵炎などで上昇します。 貧血等白血球感染症で上昇。喫煙でも増加することがあります。赤血球・ﾍﾓｸﾞﾛﾋﾞﾝ低下すると貧血です。男性の場合、胃腸病の疑いもあります。血小板低下すると出血傾向出現します。</description>
      <pubDate>Sat, 26 May 2007 14:00:00 +0900</pubDate>
      <category>江東区健康診断</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>予防接種料金</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13182433.html</link>
      <description>肺炎球菌    ￥5,000 5年間有効Ａ型肝炎   各￥8,000 初回2~4週間隔で2回接種 6ヵ月後追加接種Ｂ型肝炎   各￥5,000 初回4週間隔で2回接種 6ヵ月後追加接種破傷風    各￥3,000 初回3~8週間隔で2回 12~18ヵ月後追加接種日本脳炎   各￥4,000 初回1~4週間隔で2回接種 12ヵ月後追加接種狂犬病     ￥8,000麻疹（はしか） ￥5,500風疹      ￥5,500ＭＲ      ￥7,000 麻疹・風疹混合ワクチン耳下腺炎（おたふく）￥6,000水痘      ￥6,500</description>
      <pubDate>Sat, 19 May 2007 14:30:31 +0900</pubDate>
      <category>その他予防接種</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>麻疹・風疹・おたふく・水痘</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13178887.html</link>
      <description>弱毒生ワクチン 麻疹（はしか）、風疹（三日はしか）、水痘（水疱瘡）、おたふくかぜ（耳下腺炎・ムンプス）、ポリオ（小児麻痺）、黄熱、ＢＣＧなどが 主な生ワクチンです。ポリオ・麻疹・風疹は、定期接種を実施しています。母子手帳で、接種状況を確認できます。ポリオワクチン（シロップ）は生後３~18ヶ月の間に6週以上の間隔をあけて0.5ｍｌづつ２回飲みます。通常は 春と秋の2回、保健所等で集団接種を実施しています。 麻疹、風疹は、現在は ＭＲワクチン（麻疹と風疹の混合ワクチン）を小学校入学前までに2回接種します。 ＢＣＧは、ツベルクリン反応で陰性の場合、圧刺します。●受け方 麻疹・風疹・水痘・おたふくかぜのワクチンは、いずれも1歳以上であれば接種可能で、0.5ｍｌの接種1回で強い免疫ができ、長期に続きます。●副反応副反応は、接種後1~3週間（麻疹では３~12日）ごろ、発熱やウイルスが引き起こす症状の軽い症状が出現することがあります。（いずれも 特別な処置をしなくても1~2日で改善） 麻疹・水痘は、感染者（潜伏期間中の患者を含む）と接触後、72時間以内であれば、緊急予防接種が有効といわれています。抗体がある人が接種する必要はありませんが、抗体がすでにある人が予防接種を受けても、副反応が強く出ることはありません。&amp;#63734; 妊娠中の人は、赤ちゃんに影響を与える可能性があるため生ワクチンの接種はできません。とくに、風疹のワクチンは、先天性風疹症候群を発症させる恐れがあるため、注意が必要です。予防接種後、3ヶ月は妊娠を避けてください。麻疹（はしか） 麻疹ワクチンの効果は非常に高く、1回0.5ｍｌの接種で、95％以上が免疫を獲得します。ワクチンによる免疫は長期に持続しますが、ワクチン接種を受けた人の中で、その後に麻疹に感染する人が数％います。この中には、ワクチンの効果がなかった場合と、ワクチンによって獲得した免疫が持続しなかった場合があるといわれています。最近の流行ではワクチン未接種の発症です。免疫があるかどうかは、血液中の麻疹抗体検査をすればわかります。免疫が下がってしますと麻疹にかかります。海外ではＭＭＲ（麻疹・ムンプス・風疹の混合ワクチン）の2回接種を行っているところがあります。日本では、副作用の面で中止され、1978年からは麻疹ワクチンの1回接種法に変更されました。その後、2006年4月から、ＭＲ（麻疹・風疹混合）ワクチンを1歳、小学校就学前の2回接種を行うことになりました。1回目の接種として、従来の麻疹・風疹のいずれかを接種した場合、ＭＲの2回目は接種できません。副反応 ： ワクチンの副反応は、ごく軽く麻疹にかかるような症状です。接種後、3~12日（1週間）で約20％の人に３７．５℃程度の発熱を認めますが、通常2~3日で平熱に下がります。発熱に伴って、ポツポツと軽い発疹が出ることもありますが、2~3日で治ります。風疹 （三日はしか） 風疹ワクチンは 0.5ｍｌを1回接種します。 妊娠初期に風疹に感染すると、先天性風疹症候群といわれる異常児が生まれる心配があります。免疫のない女性は妊娠前までに予防接種を受けておく必要があります。風疹の予防接種が子供への定期接種をして行われるようになったのは、1995年からです。また、1989年4月~93年3月まではＭＭＲ（麻疹・おたふく・風疹の混合ワクチン）の接種が行われていたため、定期接種を受けた方は必要ありません。 妊娠に気づかずに風疹の予防接種を受けた場合や接種後2ヶ月以内に妊娠してしまった場合は、先天性風疹症候群の子供が生まれる可能性があるため、予防接種後3ヶ月以上は避妊してください。 副反応 ： 成人女性に接種した場合、1~2週間後に関節炎が認められることがありますが、数日から1週間で治癒。おたふくかぜ（流行性耳下腺炎・ムンプス） 任意接種で、1歳を過ぎたら年齢と関係なく受けることができます。おたふくかぜ生ワクチン0.5ｍｌ を1回受けます。1回の接種で十分な免疫ができます。1989年4月~1993年4月までは わが国ではＭＭＲ（麻疹・風疹・おたふくかぜ混合接種）が希望者に行われていましたが、無菌性髄膜炎の起こることが問題となり、おたふくかぜの予防接種は中止されました。おたふくかぜは、軽症な病気とされていますが、髄膜炎や脳炎を併発し、難聴などの後遺症を残したり、思春期以降の男子がかかると、副睾丸炎、不妊症の原因となることもあります。おたふくかぜの3分の１は不顕性感染といわれ、気づかないうちに感染し免疫ができている場合がありますが、免疫のある人にワクチンを接種しても副反応が強く出ることはありません。副反応 時に接種後2~3週ごろに 耳の下が軽くはれたり、発熱が見られることがありますが、特別の処置をしなくても1~2日で改善します。接種後 3週間...</description>
      <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 20:30:20 +0900</pubDate>
      <category>その他予防接種</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>高血圧症とは</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13174662.html</link>
      <description>高血圧症高血圧症は自覚症状に乏しいのですが、放置すると全身の血管が硬くなります（動脈硬化）。その結果、血管がもろくなり、血液の流れが悪くなり、脳卒中（脳出血や脳梗塞）、心臓病（狭心症、心筋梗塞）、腎不全など重大な病気を引き起こします。高血圧症とは、血圧１４０／９０以上を言います。高血圧と脳卒中の罹患率・死亡率は相関があり、140／90以上で優位に上昇するためです。     ▲重症  180~ ／110~  ：高リスク 直ちに治療を開始する必要があります。▲中等症 160~179／100~109：生活習慣の改善で1ヶ月経過観察。改善なければ内服開始。▲軽症 140~159／90~99  ：1~3月後経過観察、改善なければ治療開始。               但し、 糖尿病や心臓病、腎障害などの合併やメタボリックシンドロームを伴う場合は、高リスクのため 軽症高血圧であっても、早期に治療開始。降圧目標 高血圧の治療目標は、動脈硬化の進行を抑え、脳卒中などの発症を予防することです。  高齢者・・・・・・１４０／９０ 未満  若年・中年者・・・１３０／８５ 未満  糖尿病・腎障害・・１３０／８０ 未満 </description>
      <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 17:14:10 +0900</pubDate>
      <category>高血圧</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>家庭での血圧測定</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13174967.html</link>
      <description>家庭での血圧測定のすすめ血圧は一般に、寒冷やストレスで上昇することが知られています。また、同じ日でも、その時々の体の調子や状態で血圧は変化します。運動や食事の後、緊張したときなどは血圧は一般に上昇します。したがって、一度だけ血圧を測って高かったからといって高血圧とは限りません。 高血圧の診断や、治療効果を知るためには、少なくとも2~3回は血圧をチェックしてみる必要があります。また、ご自宅で血圧測定をすることによって、白衣高血圧や早朝高血圧を知ることができ、治療の必要性の有無を知る手がかりになります。血圧のお薬をすでに服用中の方も、これらの現象が起こっていることがあり、適切な治療を受けるためにも家庭血圧の測定は重要です。白衣高血圧自宅で血圧を測ると正常なのに、診察室で医師や看護師に血圧を測ってもらうと高い人がいます。どちらの値もそのときの正しい値ですが、診察室では緊張のため血圧が上がることがあり、「白衣高血圧」と呼ばれます。早朝高血圧起床後早朝の血圧が極端に高い状況を早朝高血圧といいます。心筋梗塞や心臓突然死、脳卒中のリスクが高いと言われており注意が必要です。家庭血圧値は１３５／８５ 以上 が高血圧です。</description>
      <pubDate>Sun, 08 Apr 2007 17:00:00 +0900</pubDate>
      <category>高血圧</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>在宅医療を開始される患者さまへ</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13174658.html</link>
      <description>当院は在宅支援診療所です● 訪問診療とはご病状にもよりますが、症状が安定されている場合、原則として月2回の定期的訪問診療（往診）を行います。病状に変化があった場合、遠慮なくご連絡ください。外来診療時間中など医師が対応できない場合は、訪問看護ステーションや当院の看護師が対応いたします。●病診連携かかりつけ病院がある場合、担当医と連携し、かかりつけの病院がない場合で万一、入院が必要となった場合には手配いたしますので、安心して自宅療養をしてください。ご自宅で 看取りを希望される場合も対応いたします。訪問看護、介護ステーション、リハビリセンター等とも密なサポート体制をとり、在宅医療を支援します。（訪問看護指示書、主治医意見書等の記載も行います）●医療費特別な医療を必要としない定期的な月2回の訪問診療の場合は、1割負担の方でおおよそ 1ヶ月6，000円前後です。病状の変化に応じて、緊急の往診等を実施した場合は、往診料1、000円程度のご負担増となります。消毒用品や 経管栄養、点滴などの医療に必要な器具は持参いたしますが、在宅療養費に一括で含まれるものと、別途、医療保険や実費を請求するものが ございます。ご不明な点は 会計窓口にお尋ねください。     </description>
      <pubDate>Sun, 08 Apr 2007 11:49:39 +0900</pubDate>
      <category>在宅医療</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>家庭での血圧測定法</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13174971.html</link>
      <description>●家庭での血圧測定のポイント朝・晩の２回測定するようにしましょう。・朝は、起床後1時間以内、排尿後、朝食前、服薬前に測定しましょう。・夜は、食事・入浴・服薬・排尿をすませてから就寝前に測定しましょう。・座って、1~2分安静にしてリラックスした状態で測定しましょう ・腕（圧迫帯）は心臓と同じ高さになるよう机やイスの高さを調節してください・圧迫帯（カフ）は上腕に、指が一本程度はいる程度に巻く・かがんだり力むと測定値が変化します。手のひらを上にして力を抜いてください。・測定は、朝晩それぞれ1回はしましょう。同じ時間に複数回測定したときは、すべての...</description>
      <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 17:28:55 +0900</pubDate>
      <category>高血圧</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>こんな症状が気になったら</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13174405.html</link>
      <description>○高血圧症・糖尿病・高脂血症など生活習慣病の方 当院では生活習慣病の診療に力を入れています。 ・高血圧症 適切な時期に適切な治療を  生活習慣の改善で合併症の予防と薬の減量を！ ・糖尿病 診療前に血糖とﾍﾓｸﾞﾛﾋﾞﾝA1cのチェックを行い、      治療状況を即座に判断できます。○健康診断で異常を指摘された方○不安、イライラ、不眠、体調がなんとなくすぐれない方○動悸・胸痛・息切れがある方○胃もたれ、胸焼け、下痢、腹痛など胃腸の調子の悪い方○むくみ、尿の色や量、回数が気にな...</description>
      <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 21:07:31 +0900</pubDate>
      <category>診療のご案内</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>診療の特色</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13174404.html</link>
      <description>○ お体の具合の悪い方、お忙しい方をお待たせしないために ・インターネットや24時間自動音声によるご予約が可能です。 ・電子カルテを使用のため、処方箋発行、会計までスムーズでお待たせしません。○ お一人お一人にオーダーメイド医療を目指しております ・生活習慣の改善を通じ、お薬は最小限を目指します。 ・ご病状はもちろん、ライフスタイルにあったオーダーメイドの医療を提供します。 ・大学病院や総合病院へ通院中の方の日常の健康管理も承ります。○ 必要に応じて適切な医療施設・病院をご紹介します。 ・入院が必要になった時、専門医の診察が必要になった時など ・MRI/CT、内視鏡など特別な検査が必要な時連携病院 慈恵医大・聖路加病院・昭和医大・江東高齢者医療センター・墨東病院・木場病院・八重洲メディカルサテライト（MRI/CT)などご希望があれば、ご病状に応じ他病院もご紹介いたします。</description>
      <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 20:53:29 +0900</pubDate>
      <category>診療のご案内</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
          </item>
        <item>
      <title>ご挨拶</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13170129.html</link>
      <description>2002年9月、江東区古石場2丁目の高層マンション(35階）ウエルタワー深川2階医療モールに開院いたしました。モール内のおかの小児科・蔵皮膚科形成外科とともに皆様の身近なホームドクターとして病気の予防・早期発見・治療に努め、健康のお手伝いをさせていただいております。最新の医療設備はもちろん、快適に安心して受診できるクリニックを目指しております。また、当院は、往診（訪問診療）・在宅医療も実施しております。お気軽にご相談ください。</description>
      <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 16:38:11 +0900</pubDate>
      <category>院長紹介</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
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        <item>
      <title>ミニドック・血液サラサラ・ドックのご案内</title>
      <link>http://www.yoshida-mayumi.com/article/13170123.html</link>
      <description>テレビでおなじみの血液サラサラ度のチェックができるようになりました！どろどろ血で脳梗塞が心配な方にオススメです。●最近、ちょっと太り気味になってきた方、おなか周りが気になっている方は、メタボリック・シンドロームが心配です。生活習慣病、動脈硬化の程度のチェックをお勧めします。●実施時間 約30分です。忙しい方でも余裕で実施できます。検査結果は、ご自宅への郵送も可能です。●若い方、自営業の方、主婦の方など、健康診断を受ける機会があまりない方でも、気軽にできます。 ●女性は、とくに骨粗しょう症が心配です。とくにダイエット中の方、更年期以降のかたは骨...</description>
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 16:05:32 +0900</pubDate>
      <category>サラサラドック</category>
      <author>医療法人社団いつくし会 吉田まゆみ内科</author>
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